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中野さん、全日本が終わりましたね。

中野さん、全日本が終わりましたね、お疲れ様でした。


昨夜から、どんな言葉ををかけてあげたら良いのか、紡ぎだす言葉が見つからず、


何を語っても嘘に聞こえてしまうような、そんな気分でこの一晩を過ごしました。


素直に、自分の気持ちに正直に語りたいと思います。


一番悔しい思いをしているのは中野さんご自身だとはわかっていながらも、悔しくて悔しくてしようがありません。


誰かを恨んで気の清むことならこんな楽なことはありませんが、恨むべき相手も見つかりません。


国内大会とはいえ195.73もの高得点をいただきながら、負けてしまうとは、


オリンピックに出場できないとは、これはいったいどういうことでしょうか?


今もってSINSEIにはよくわかりません。


「強いものが勝つ」貴女の言葉です。


でも0.17の点差が強弱の差などとは到底思えません。


この四年間貴女の演技から、点数では計り知れない多くのものを頂きました。


四年前、貴女がきっかけでフィギュアスケートを見るようになり、貴女の演技からどんどんフィギュアスケートにのめり込み、


今まで何の変哲もないただの日記ブログにフィギュアスケートのことを綴るようになり、


ネットを通じて貴女のことを応援している多くの方とお知り合いになり、


昨夜はそんな仲間たちと一緒に同じ会場で貴女のことを応援する喜びに恵まれました。


最後はちょっぴりほろ苦い思い出になってしまいましたが、


貴女にとってもSINSEIにとってもこの四年間は決して無駄なことではなかった、そう思います。


この四年間のすべてが無駄だったなんてことは絶対にないと思います。


昨夜は


「もうフィギュアスケートを見ることをやめてしまおうか」


「もうフィギュアスケートのことをブログに綴るのはやめてしまおうか」


そんなことも頭をよぎりましたが、


この四年間のことは無駄ではなかったし、無駄にしてはいけないんだろうと思います。


闘いはまだまだ続きます。


四大陸選手権では、世界選手権では、


絶対に絶対に、トリプルアクセル跳んでください!


どうかどうかトリプルアクセルにこだわってください!


そしてオリンピックのどこの誰のどの選手よりもすばらしい演技を、


四大陸で、世界選手権で、決めちゃってください!


あなたのファンでいられることをとても光栄に思い、誇りに思います。


そしてずっとずっと貴女のファンでい続けさせてください。


これからのご活躍をまだまだご期待しております。


そして今夜また、MOIの会場で貴女の素敵な演技を見られることを楽しみにしております。





— posted by SINSEI at 12:38 pm   commentComment [8]  pingTrackBack [0]

この記事に対するコメント・トラックバック [8件]

Up1. TO. — 2009/12/28@13:23:22

応援ブログでのコメントもそうでしたが、熱い想いが伝わってきます。

>四大陸選手権では、世界選手権では、絶対に絶対に、トリプルアクセル跳んでください!
どうかどうかトリプルアクセルにこだわってください!
そしてオリンピックのどこの誰のどの選手よりもすばらしい演技を、四大陸で、世界選手権で、決めちゃってください!
あなたのファンでいられることをとても光栄に思い、誇りに思います。

全く同感です。そして、スケート選手には珍しく文武両道を極めてこられたので、中野さんの将来には一点の曇りもないはずですが、願わくば世界選手権の表彰台にのせてあげたいですね。

最後に、昨夜は短い時間でしたが、乾杯できて、良い思い出となりました。

Owner Comment SINSEI Website  2009/12/29@12:18:20

TO.さん、コメントありがとうございました!この3日間本当に本当にお疲れさまでした!

そして何から何までお世話になりっぱなしで、本当にありがとうございました!

正直言って一人で観ていたら耐えられなかったと思います。

あの後飲んだ時にTO.さんがおっしゃっていた(正確な言葉は忘れましたが)

「SINSEIさんは、長野の地獄(昨季の全日本と今季のNHK杯)を観ていないからだよ」

と、いうのは結構グサッと来ました、、、``r(^^;)

TO.さんやよっこさんが「代表落ちは残念だけれど大健闘だった!すっきりした!」と美味しいお酒が飲めていたのは、その差なのかと。生観戦で中野さんと共にその修羅場をくぐり抜けてきているからなのかと、

SINSEIがいつまでも「悔しい悔しい」と引きずっているのは、(テレビでは観戦していても)そのリアルな体験がないからなのかと、、、

そう思ったらちょっとお二人がうらやましかったです。

昨夜夜中に岡山に帰ってきて、ちょっとネットを徘徊したのですが、ようやくTO.さんがおっしゃっていたことがなんとなくわかった来ました。

あ~まだまだSINSEIはフィギュアの見方が甘いなぁ~と実感した次第です。

それまではSINSEIは「どうせ代表落ちするのなら3A跳んで欲しかった」とそう思っていました、それだったらスッキリとあきらめられると。

あ~でもそうじゃないんだと。昨日ネットを徘徊してようやく気付きました。

直近の練習で調子の悪い3Aを跳ばないという勇気を選んで、それでも苦手なルッツを2回跳ぶ。3A無しでも点数の獲れる攻めるプログラムを組んできた。決して守りに入ったわけではない。

一か八かで良いのなら3Aを跳んだ(挑戦した)んでしょうけれど、それでもわずかに高いルッツの成功率に賭けた。3Aのこだわりを捨ててでも苦手なルッツを選んだ。

何故ならどうしても五輪に行きたかったから。苦手とはいえわずかに高いルッツの成功率に賭けた。

最初のルッツがステップアウトでコンビネーションが付けられなかったので、機転を利かせて次のルッツを3連続にしてリカバー。決して最後まであきらめなかった。

その姿勢に「大健闘!」と称えたんだと。その場その場の判断で出来ることの最善を尽くして最後まであきらめずに闘った。出来ることのすべてを出し切った、と。

そしてそのことは点数にもしっかりと反映されていて、スッキリしたと。それでも選ばれなかったのはもう時の運だと。

SINSEI的な解釈ですけれど、そういうことをTO.さんは言いたかったのかな?と、今になって思っています。(それでも悔しいものは悔しいんですけれどね、、、笑)

でもそうですね、今はもうこう言ってあげたい。

四大陸では、世界選手権では、もう自由に跳びなよ!トリプルアクセルを思う存分に!

そう言ってあげたいですね。

願わくば世界選手権の表彰台にのせてあげたいですね。

本当にそうですね、本当に本当にそう思います。

そして後年フィギュアスケートファンの間で

「あの年の世界選手権って五輪よりすごかったよね!白熱したよね!」って

そして

「ほらあのジャパニーズガール誰だったっけ?3A跳んだあの娘。オリンピックでていなかったよね?あの娘がすごかった!ん?そうそう、Yukari Nakano だ!」

後年そんな風にささやかれるような、世界のフィギュアスケートファンの間で記憶に残る、そんな世界選手権であって欲しいなぁ~と妄想しております!

3. たわば! — 2009/12/28@15:12:43

皆さん、昨夜はありがとうございました
挨拶もできず、そそくさと帰ってしまい、すみませんでした
頭真っ白で、夜が更けていく中で無念さがいや増していきました
返す返す思うのは、あの試合をこの目で見届けられて良かったということ
皆さんとあの忘れられない夜を共有できて良かった
中野さんはやりきった、そのことが素晴らしいというTO.さんの言葉がきけて良かった、長年真摯に中野さんを見つめ続けたTO.さんの言葉、できることなら中野さんに直接届けたい愛情に溢れてました
トリプルアクセル抜きの攻めの構成を挑んできた中野さん
滑りきった後のまだやれるのに!という厳しい顔
笑顔を見たかったはずだけど、こういう中野さんだから応援せずには居られない
五輪出場のかかったシビアな戦いで最大の武器はお目見えしなかったけど
鎖から解き放たれた不死鳥には欠かせざるジャンプ
舞台は違えども、これが中野友加里だ!という演技をきっと見せてくれると信じています

Owner Comment SINSEI Website  2009/12/29@12:58:01

たわば!さん、コメントありがとうございます!レス遅れちゃってゴメンなさい!

ほんと短い時間でしたけれど、あの場にご一緒できてホントうれしかったです。

それにしても「どんな角刈り忍者がやってくるのか?」と思っておりましたが、すごい姐御肌的な女性だったのでホッとしました。。。(笑)

中野さんの演技前に「ナカノ!」と声援送った時にはさすが!と思いましたよ。

それにしてもあそこで上着を脱ぐとは思わなかったです。「うぉ~この人燃えているよ~」って思いましたよ。

SINSEIはもう寒くてガチガチでした。いま風邪気味で喉が痛くて鼻水が止まりません。。。``r(^^;)

そしてあの後、SINSEIの女々しいメールにお付き合いくださいましてありがとうございました!

あ~でもみゅりえさんにちゃんとお引き合わせすることができて良かったです。あそこで待ち伏せしていて正解だった!

MOIは独りで観ていたので結構辛かったです。

中野さんの演技の後はもう「なんで今自分はここにいるのだろうか?」と、すごい疎外感でいっぱいでした。

五輪代表の演技を素直に喜べない器の小ささを実感いたしました。

大塚愛が出てきて「五輪応援ソング」かなんか歌いだした時には

「ああ、もう無理!もう帰る!」そんな心境でした。

それでも帰らなかったのは、

「フィナーレには中野さんがまた出てくるはず!最後まで見届けるんだ!」

もうそんな義務感からでした。

でも最後の最後でファンキーなナンバーでノリノリなゆかりんを見れて、やっと救われて気持ちになりました。

中野さんはやりきった、そのことが素晴らしいというTO.さんの言葉がきけて良かった、

SINSEIは今になって、ようやくそのことの意味がわかってきた次第で、何とも情けなかったです。まだまだフィギュアスケートの見方が甘いなと痛切に感じております。

長年真摯に中野さんを見つめ続けたTO.さんの言葉、できることなら中野さんに直接届けたい愛情に溢れてました

全く同感です!

滑りきった後のまだやれるのに!という厳しい顔
笑顔を見たかったはずだけど、こういう中野さんだから応援せずには居られない

わかります、わかります!これすごくわかります。

中野さんもっと笑顔で、やり切ったという自信を持って、堂々として、もっと心の余裕を、、、

って思いながらも、

でも、自分に厳しく、気まじめで、常に反省を繰り返し、マスコミに「心の余裕がカギ」なんて書かれちゃう、実はそんな中野さんが大好きだったりするんですよね。

まぁ天邪鬼というか、ツンデレ萌えの性なんでしょうかねぇ~。(笑)

鎖から解き放たれた不死鳥には欠かせざるジャンプ
舞台は違えども、これが中野友加里だ!という演技をきっと見せてくれると信じています

全くの同感です!

これについての妄想はTO.さんのレスのところに書いておきました~(笑)

ではでは、まだまだ闘いは続きます。しっかりと応援して行きましょう!

5. たわば! — 2009/12/29@21:38:35

角刈り忍者!そりゃ会う前からドキドキしますよね(笑)
SINSEIさんは若い雰囲気で、歳の近い兄貴!て感じでした

MOIにご一緒できなかったこと、ごめんなさい
テレビ放送すら見られなかったです
フリーも素晴らしい演技だったのに、今はまだ見返すことができません
大塚愛。。最強レベルに違和感を感じる
さぞかしきつかったろうと手にとるように伝わりました
中野さんを見届けてくれて、本当にありがとうございました
以前SINSEIさんはフィギュアスケーターに対する特殊なファン心理に言及されてましたね
私たちファンは、中野さんに、バンクーバーで夢を叶えるであろう彼女に恋をしていたんでしょうね
この何も手につかない喪失感は間違いない
TO.さんへ宛てたSINSEIさんのレス、なんだか恋する男性のジェラシーのようなものを感じました
恋に苦しむファントムと全て受け止め愛情で包み込むファントムかな
名古屋で上演してるオペラ座をまた見に行きたいという衝動にかられています
もう少し頭が冷えてきたら。。

UpOwner Comment SINSEI Website  2009/12/30@14:47:05

たわばさん!こんにちわ!コメントありがとうございます!

昨日は風邪気味だったのですが、中野さんのことを考えていたらなんだか急にBOOWY の「NO. NEW YORK」が聴きたくなってって来て、風邪薬買いに行きがてらTSUTAYAでCD借りて、今聴きながらレスうを打ってます。

http://www.youtube.com/watch?v=i5f6WcBmcuALink

夜薬を飲んだら眠気が襲ってきてそのまま12時間眠ってしまいました。。。``r(^^;)

さて、

角刈り忍者!そりゃ会う前からドキドキしますよね(笑)

いやぁ~そりゃ~もう、中野さんの演技が近づくドキドキ感とたわば!さんにお会いできるドキドキ感と、みゅりえさんにちゃんとお引き合わせできるかどうかというドキドキ感と、もう何が何だか分からなくなるくらいのドキドキでしたよ!(ちょっち大袈裟!)

SINSEIさんは若い雰囲気で、歳の近い兄貴!て感じでした

全然ですよ、、、むしろSINSEIの方が弟じゃねえか?つーくらいのもんです。(汗)

MOIにご一緒できなかったこと、ごめんなさい
テレビ放送すら見られなかったです

録画はされましたか?すごく印象的なシーンがテレビではありました。

残念ながら中野さんのシーンはほとんどカットで、オープニングやフィナーレではほとんど映っていなくて、メインはもう「ハレム」だけでして、先のレスでお伝えした「ファンキーなナンバーでノリノリなゆかりん」も南里君とペアのゆかりんもまったくスルーされていたのですが、

2つだけ印象的なシーンがありました。

1つはフリーの時のバックヤードのシーン。

ちょうど鈴木さんがフリーの演技を演じている時、バックヤードでその演技をモニター越しに見ている美姫ちゃんとゆかりんが映し出されておりました。

「画面から伝わる熱気にその場を立ち去る中野」(←テレビのナレーション)

鈴木さんの演技終了後無言でスーッと立ち上がり、モロゾフと話している美姫ちゃんを残して独り立ち去ったシーンでした。

もう1つはMOI のリハの休憩中かなにかのシーン、リンクの端の方に集まっていた五輪代表の面々の輪の中心で元気に話題を振りまいているゆかりんのお姿でした。

2ちゃんねるでこんな書き込みがありました。

■中野友加里vs鈴木明子 反省会 part9■
http://hideyoshi.2ch.net/test/read.cgi/skate/1261917419/728Link

中野ちゃんは
全日本優勝しか生き残る道が無いって最初から分かってたそうだよ。
真央の演技終了時点で鈴木あっ子が4位以下だったら
自分にも可能性があると踏んでいたようだ。(本人のコメントより。)


ちょっと分かりづらい書き込みですが要約すると

全日本で優勝するしか自分に残された道は無い、

真央ちゃんの演技が終わった時点で真央ちゃんが一位、自分は二位。

その後のあっこちゃんがもし4位で終われば自分にも可能性があるかもだけれど、もしあっこちゃんが自分より下の3位だったとしても自分の代表入りは難しいだろう。

そう思っていたらしいです。

もちろん2ちゃんソースですから話半分くらいに、しかも「本人のコメント」って時点でかなり眉唾なお話ですが、

でも実際それくらいに冷静に情勢を読んでいたんだろうと思います。

あの時の表情ってそういう表情だったんだろうなぁ~って。

大塚愛。。最強レベルに違和感を感じる
さぞかしきつかったろうと手にとるように伝わりました

そりゃぁ~もう最悪でしたぁ~ (T_T)

ただでさえそれまで五輪代表のEXをこれでもか!これでもか!と見せつけられた最後に「大塚愛」しかも「五輪応援ソング」&素直に喜べない(応援できない)自分。

もう無理無理!帰る帰る、帰らしてくれぇ~!ってな感じでした、、、笑

私たちファンは、中野さんに、バンクーバーで夢を叶えるであろう彼女に恋をしていたんでしょうね
この何も手につかない喪失感は間違いない

おっしゃる通りですね。

私達は中野友加里に恋をして、そしてその彼女の夢、夢を追い求める姿に恋をしていたんでしょうね。

TO.さんへ宛てたSINSEIさんのレス、なんだか恋する男性のジェラシーのようなものを感じました
恋に苦しむファントムと全て受け止め愛情で包み込むファントムかな

(照れ)

いやはやSINSEIはまだまだ寅さん(←フーテンの)レベルでございます。でもTO.さんは本物のファントムかもしれませんね。(笑)

名古屋で上演してるオペラ座をまた見に行きたいという衝動にかられています

SINSEIもちょうど原作を図書館から借りてきているので、このお正月に読み吹けようと思っております。。。

7. たわば! — 2009/12/31@08:14:56

しつこくもういっちょ書き込んだけど反映されてなかったわ
こちらをいかしてくださいませ
SINSEIさんは悔しいと仰るご自身をファンとして未熟というけど
私やここをロムしてる人たちの中には、SINSEIさんの飾らないストレートさに何よりシンクロし、助けられてます
TO.さんよっこさんがしっかり讃えてくれるのに甘えさせてもらい、我々は大いに悔しがりましょうよ
ファントムになりきれないなら寅さん節でも素敵ですよ!
マドンナの次のアクションをまちましょうね

Owner Comment SINSEI Website  2009/12/31@11:39:58

たわば!さん、おはようございます!

おお、何か不具合があったとか?コメント反映されてませんでしたか?ちょちょちょっと待ってください。。。

ああ!「お知らせメール」は届いてます!(スパムメールの山の中に埋もれてました、、、``r(^^;)

なのにブログに反映されていないとは、、、どういうことだろうか?

ちょっと初めての現象で原因も分かりませんが、たわば!さんなら粘着投下も全然OKですし、TO.さんのように直メール(携帯でも可)で送っていただければ、管理者権限で代理アップもできますので、たわば!さんのコメントはいつでも歓迎なので、しつこいくらいに送ってみて下さいね。

気付くのが遅くてご迷惑おかけしましたぁ~。

なんだか昨日からBOOWYばかり聴いております。(CD借りてきたので、、、)

たわば!さんのおっしゃる通り、まるで失恋の傷心を癒すかの如く聴いております。

失恋と言っても、本当の失恋(引退)はまだもうちょっと後なんでしょうけれど、今は彼女と一緒に追い求めていた夢が断たれた、そんな喪失感、

彼女のそばに行って何かをして上げることもできない、ただ遠くから見守ることしかできない無力感、

「NO. NEW YORK」で彼女の笑顔を思い浮かべ、「CLOUDY HEART」で彼女とのこの四年間に思いを馳せたりしております。

ああSINSEIも初めて、公式サイトからメッセージ送ってみようかなぁ~。

私やここをロムしてる人たちの中には、SINSEIさんの飾らないストレートさに何よりシンクロし、助けられてます
TO.さんよっこさんがしっかり讃えてくれるのに甘えさせてもらい、我々は大いに悔しがりましょうよ
ファントムになりきれないなら寅さん節でも素敵ですよ!

ほんとそうですね、後ろでどっしりと構えてくれている人がいる、だから安心して甘えさせてもらって大いに悔しがりましょう!

中野さんもそんな我らを見て、

「おいおいお前らそんなに悔しがらなくても。。。わかったわかった、わかったよ!もうちょっと待ってろよ、4大陸では、世界選手権ではガッツリメダル取ってくるから、それまでまだまだ練習頑張るから、もうちょっと待ってろよ!」

そんな風に言ってくれるかもしれませんね。

マドンナの次のアクションをまちましょうね

そうですね!楽しみです!

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