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Jackson 5 - I'll Be There 訳詞というものに挑戦してみました(汗)

洋楽好きなくせに、英語が好きだったのは中学校までで、高校・大学と英語の時間が苦痛で苦痛でたまらなかったSINSEIが、無謀にも訳詞に挑戦してみました。。。(冷汗)


ですからはっきり言って、意訳侮該品でございます。。。


【大いに活用させていただいたサイト】
Yahoo!翻訳 - テキスト翻訳Link
エキサイト 辞書Link

【秘かに参考にさせていただいたサイト】
Senri's Tapestry 洋楽訳詞集 楽天ブログLink


そして今日のお題はこちら↓↓↓
Jackson 5 - I'll Be ThereLink



君と僕との二人だけの約束、僕らの絆を壊しちゃいけない、

そこに愛があるのなら、僕はいつでもそこにいるよ。


君に手を差し伸べるよ、君のことを疑ったりはしない、

さぁ僕の名前を呼んでごらんよ、僕はいつでもそこにいるからね。


君の心の支えになりたいんだ、

君の心を僕の夢の世界で満たしてね、

僕は君に出会えたことが嬉しんだ。


揺るぎない愛と共に僕はそこにいる、

僕が君の力となって、君を支え続けるよ。


君が笑顔で喜びに満ちるなら、

その幸せは僕のこれからのすべて、

僕が君の為になれるならいつでも、いつでもそばにいるからね。


大切な君を広い心で包みたいんだ、

さぁ僕の名前を呼んでごらんよ、僕はいつでもそばにいるからね。


君の心の支えになりたいんだ、

君の心を僕の夢の世界で満たしてね、

僕は君に出会えたことが嬉しんだ。


揺るぎない愛と共に僕はそこにいる、

僕が君の力となって、君を支え続けるよ。


もちろんいつか素敵な誰かが現れて、
君に愛を注いでくれることでしょう。

でももし君が満たされず、思い悩む時があるならば、
僕はすぐそこにいるからね。


ねぇ、気づかない?

僕は君のすぐ近くで見守っているよ。さぁ名前を呼んでごらん、
僕はすぐそこにいるよ。



ほら、振り返ってごらんよ!ハニー!



僕は君のすぐ近くで見守っているよ。


僕が君の為になれるならいつでも、いつでもそばにいるからね。


ねぇ、気づかない?


僕は君のすぐ近くで見守っているよ。さぁ名前を呼んでごらん、
僕はすぐそこにいるよ。


この曲はずっとSINSEIは「別れの曲」だと思っていて、その認識は今でも変わっていない。


「ポップスターの悲劇」という言葉があるけれど、まさにそれを地でいってしまった故マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)。


当時(ちょうど大学生の頃)別にファンであったわけでは無いけれど、、、(ちなみに「Beat It」のギターはエドワード・ヴァン・ヘイレン(Van Halen)


それでもSINSEIのお気に入りにクリスマスソング No1は、今でもマイケルが歌うJackson 5の「I saw mommy kissing santa claus」だったりするわけです。


Michael jackson I saw mommy kissing santa clausLink


(もちろんロネッツ(Ronettes)のバージョンも好きだけれどね)


まぁ好き嫌いは別にして、その晩年の汚名はともかく、彼は間違いなく当時最先端のパフォーマーで、時代の先駆者であり、最高のポップスターであったと思います。


謹んでご冥福をお祈りいたします。。。てゆーか、RIP(Requiescat in Pace)


【関連エントリー記事】
映画「THIS IS IT 」 マイケル・ジャクソンの遺言Link





— posted by SINSEI at 05:20 pm   commentComment [6]  pingTrackBack [1]

この記事に対するコメント・トラックバック [7件]

Up1. Senri'sTapestry洋楽訳詞集 Website — 2009/06/27@19:21:27

アイル・ビー・ゼア☆ジャクソン5I'llBeThere★Jackson5YouandImustmakeapact,wemustbringsalvationbackWherethereislove,I'llbethereI'llreachoutmyhandtoyou,I'llhavefaithinallyoudoJustcallmynameandI'llbethereI'llbetheretocomfortyou,B...
続き »

2. Angelita Website — 2009/11/22@16:16:25

SINSEIさん
素敵な訳ですね。
なるほど「別れの曲」なんですね。
そう言われてもう一度読むと切ない歌詞かも・・・。

私も昔トンプソン・ツインズ(知ってます~?)の「HOLD ME NOW」が好きで、辞書片手に歌詞を訳してみたことがあります。(英語苦手なのにね!笑)

マイケルは純粋で、あまりにも純粋だったから器用に生きられなかったのかもしれませんね。

Owner Comment SINSEI Website  2009/11/23@06:58:05

Angelitaさん、早速お越しくださってありがとうございます!

なるほど「別れの曲」なんですね。

実はこれにはちょっとしたエピソードがあって、、、

白状すると実はSINSEI昔、新しい彼が出来てしまって別れを切り出してきた彼女に、あっ厳密に言うと別れた直後にもらった手紙に(正確な文面はもう忘れましたが)

この曲のマイケルのようでいて下さい、、、的なことを言われたことがあるんです。。。``r(^^;)

「はっ?なに言ってくれちゃっているの、この女!」(言葉汚くてゴメンなさい)って思わなくはなかっし、

SINSEIより年下で小心のその彼女が勇気を持って別れ話を切り出してきた、そうさせたのはその新しい彼への愛の強さなのか、と思ったら狂おしくて狂おしくてしょうがなかったけれど、、、

でも不思議と憎む気にはなれなかったですね~。(恐らくそんな結果を引き起こした原因はSINSEIにもあると思うから)

それにしても別れた男に「ずっと私のことを見守っていてください」とかいう女性ってどうよ?って思わずにはいられませんが、

そんな女の我儘も、女性の魅力の一つなのかもしれませんね~。

すいません、なんか吐露っちゃいました、、、``r(^^;) 夜中に文章打つとどうもおセンチになっていけませんね、、、(;^_^AA

ですからこの曲を聴くといつもその娘のことを思い出すんです、「元気でやっているかなぁ~幸せに暮らしているかなぁ~」って。

あ、いや、毎年年賀状は届くんですけれどね、、、(#/__)/ドテ

(SINSEIは年賀状出していないけれど、お礼のメールくらいは入れます、、、``r(^^;)

今では一児の母のようで、、、

どうやら見守られているのはSINSEIの方だったみたいです、、、(冷汗)


マイケルは純粋で、あまりにも純粋だったから器用に生きられなかったのかもしれませんね。

あ!今Angelitaさんからコメントもらって初めて気付いたのですが、、、この曲「I'll Be There 」って、、、

オペラ座の怪人の「THINK OF ME」のアンサーソングに聞こえませんか?



「THINK OF ME」
私の事を想って
優しく思い出して
さよならを言ったあのときを
私を思い出して
時々でいいから私を想って

私を想って
目覚めている時の私を
望みに見放され
口をつぐんでいる私を
心の中から貴方を追い出そうと
懸命に戦っている私を想って



最後の地下牢での別れのシーンで、

指輪を渡して「時々は私のことを想って」というシーンや

ラウルと船で去ってクリスティーヌが一瞬不安そうな面持ちで振かえり、「今あなたの元を離れて去っていく私だけれど、でもあなたのいない日々はとっても不安なの」というシーン、

そんなシーンにこの「I'll Be There」って曲ってピッタリではないですか?

でももし君が満たされず、
思い悩む時があるならば、
僕はすぐそこにいるからね。

ねぇ、気づかない?
僕は君のすぐ近くで見守っているんだ。
さぁ名前を呼んでごらんよ、
僕はすぐそこにいるからね。


って、そんな感じかなぁ~。。。(笑)



私も昔トンプソン・ツインズ(知ってます~?)の

実はトンプソン・ツインズもポール・ヤングもほとんど名前くらいしか知らなかったのですが、

今YouTubeで検索かけてみたら、ポール・ヤングの「Everytime You Go Away」もトンプソン・ツインズの「Hold Me Now」も知っている曲でした!

「Everytime You Go Away」はもしかしたらホール&オーツのカバーで知っていたのかもしれません。これって何かの映画で使われていませんでしたっけ?

実は当時はあんまり好きなタイプの曲ではなかったのですが、でも今から聴くと結構良い曲ですよね。

曲がヒットするからにはちゃんとそれなりの意味があるのですね、となんとなくシミジミしてしまいました。。。

EVERY TIME YOU GO AWAY . PAUL YOUNG
http://www.youtube.com/watch?v=hUKBuAkr4LgLink

Thompson Twins - Hold Me Now
http://www.youtube.com/watch?v=NyDTypW95woLink

今日これから「THIS IS IT 」を観に行ってきまーーーす!

4. Angelita Website — 2009/11/24@00:36:55

SINSEIさん
なるほど!これ「ファントムの男の気持ち」かもしれませんね!SINSEIさん鋭いです!
久しぶりにトンプソン・ツインズとポールが聴けてなつかしかった。
そうです。「Everytime You Go Away」はホール&オーツのカヴァーなんですよね。ポールはカヴァー曲も多いのです。
この曲は全米も確か全英も1位になったので聴かれているのでは??
ホント歌の上手い人でした。ソウルフルで誠実で。

ポール・ヤングは奇跡的に初来日の厚生年金で最前列を買うことができて(チケットぴあ電話予約ですよ~)花束をあげたことがあります。
彼はライブの方がアクティブでセクシーで別人のようだったんですよ。すごくカッコよかったの(笑)
コンサートが始まる時はいつもミュージカルの「雨に唄えば」が流れて、3番の歌詞をポールがジーン・ケリーと一緒に歌って・・・っていう粋なオープニングだったんです。
トンプソン・ツインズのトム・ベイリーも好きだったなぁ。

この訳詞にSINSEIさんの思い出が隠されて(?)いたなんて・・・。
SINSEIさんがファントムなんですね~。

Owner Comment SINSEI Website  2009/11/24@09:19:10

Angelitaさん、おはようございます!

昨日「THIS IS IT 」観てきましたよ~!倉敷のシネコンMOVIXまで(車で往復2時間)観に行ってきましたぁ~。(なぜ倉敷かというと岡山のシネコンTOHOはネットでピンポイントの予約ができないのです)

一言で言うと、アメージング!ファンタスティック!(←一言じゃないじゃん!)そんな映画でした。

最近仕事が忙しくてお疲れモードだったので、帰ってきたらバタンキューで爆睡モード、さっきまで寝てました、、、``r(^^;)

さてさて、

なるほど!これ「ファントムの男の気持ち」かもしれませんね!SINSEIさん鋭いです!

いやはや、``r(^^;)

でも実際彼は(ファントムは)そうしたんでしょうね、あの歌詞「I'll Be There」の通りのように。それはあの映画「オペラ座の怪人」のほんとうに最後の最後のラストシーンが物語っていますよね。

そうです。「Everytime You Go Away」はホール&オーツのカヴァーなんですよね。

ああ~SINSEI勘違いをしておりました!

ホール&オーツの方がオリジナルでポール・ヤングの方がカヴァーだったんですね!

今調べてみたらホール&オーツの方が1981年、ポール・ヤングの方が1985年ですから、

だとしたらSINSEIが聴いたことがあるのもポール・ヤングのバージョンかもしれないです。1981年といえばSINSEI は洋楽をすでに聴いていたとはいえ、まだまだニューミュージック少年でしたから、、、。

この曲は全米も確か全英も1位になったので聴かれているのでは??
ホント歌の上手い人でした。ソウルフルで誠実で。

そうかもしれないですね。

曲調のせいもあるのかもしれませんが、アメリカンでソウルフルな歌い方。先日YouTubeで聴いた時も「イギリスの歌手なんだ?」ってちょっと驚きました。

Angelitaさんのブログのコメント欄にあった「ポール君おめでとうクッキー」のお話、Angelitaさんらしい素敵はお話でしたよ。

ポール・ヤングは奇跡的に初来日の厚生年金で最前列を買うことができて(チケットぴあ電話予約ですよ~)花束をあげたことがあります。

おお!マジですか!最前列!

さすがにSINSEIは最前列は無いなぁ~(映画はありますけれど、、、``r(^^;)

コンサートが始まる時はいつもミュージカルの「雨に唄えば」が流れて、3番の歌詞をポールがジーン・ケリーと一緒に歌って・・・っていう粋なオープニングだったんです。

これは粋ですね!あの歌結構SINSEIも好きです。子供の頃テレビで観てほんとジーンときたというか、アメリカの良き時代の映画ですよね。

ああ、そういう意味でもポール・ヤングってなんつーか、アメリカ志向というか、アメリカンなセンスの持ち主だったのですね。

この訳詞にSINSEIさんの思い出が隠されて(?)いたなんて・・・。
SINSEIさんがファントムなんですね~。

いやはや、そんなカッコ良いものではないんですぅ~。。。

Up6. Angelita Website — 2009/11/24@18:48:19

SINSEIさん
マイケルよかったみたいですね~。安心しました(笑)
そうそう、ポールはソウルフルだけどイギリス人。
私はポールの前はカルチャー・クラブのファンだったんですが(^^;)ボーイ・ジョージもソウルフルな黒っぽい歌い方でした。彼もイギリス人ですもんねぇ。
ボーイもマイケルじゃないけれどスキャンダラスな外見や行動のみがクローズアップされてましたが、本当に歌の上手い人でした。
マイケルはWe are the worldでも活躍しましたが、ブリティッシュのバンドエイドを覚えていますか?
彼らの方がチャリティレコードは先だったんですよね。
スティングやU2や、あと誰がいたかな?
一番最初に唄うのがポールで2番目がボーイでした。
このときイギリスでしか売っていなかった7インチシングルレコードが全米TOP40の番組のプレゼントで当たって(5名様!)今でも宝物のひとつなんですよ。

長々思いで話をしちゃってゴメンナサイ!

Owner Comment SINSEI Website  2009/11/25@10:24:05

Angelitaさん、おはようございます!

マイケルよかったみたいですね~。安心しました(笑)

あの後体調崩しちゃってブログアップ出来なかったのですが、とても良かったですよ!大画面で観て正解でしたね!本当にもうこの世にいないなんて信じられないくらいです。。。

私はポールの前はカルチャー・クラブのファンだったんですが(^^;)

知ってますよ~。確か最初に観た外タレのコンサートがカルチャー・クラブなんですよね?

SINSEIは実はカルチャー・クラブはほとんど聴いていないんですよ~。ヒットした曲、「カメレオン」(?)くらいかな?知っている曲は。

あ!今YouTube観ていたらこの曲も知っています!

Culture club - Do you really want to hurt me
http://www.youtube.com/watch?v=pmQVWH9u8XoLink

先日もチラッと言いましたけれど、当時SINSEIはこの手の曲全く駄目だったんですよね~。同じブリティッシュでもブリティッシュ・ハードロックとか、あともうちょっと古いビートルズとかストーンズとか。結構偏っていましたから、、、``r(^^;)

あ~でもこの曲だったら今なら聴けるかな?ベースのリズムとラインが面白くて結構好きかも?あ~というか、この曲ってレゲエ調なんですね、今気付きました!

ボーイもマイケルじゃないけれどスキャンダラスな外見や行動のみがクローズアップされてましたが、本当に歌の上手い人でした。

(笑)確かに。。。今こうして聴いてみると歌は上手いですよね。

それにしてもAngelitaさん、お洒落ですね~。当時ロンドン系のお洒落な子たちはみんなカルチャー・クラブ聴いていましたよね!

SINSEIはユニセックスな感じって決して嫌いではないのですが、ボーイ・ジョージのファッションはできれば女性であって欲しかったなぁ~と、ちょっと男目線で思ったりなんかもいたします。。。``r(^^;)

マイケルはWe are the worldでも活躍しましたが、ブリティッシュのバンドエイドを覚えていますか?

もちろんです!Band Aid 「Do they know it's christmas?」ですよね!

おっしゃるようにUSA For Africa 「We Are The World」よりもこちらが先ですよね。というか火付け役?まさにこれがその後のLive Aid までの盛り上のまさに発端でしたよね。

スティングやU2や、あと誰がいたかな?

ブームタウン・ラッツのボブ・ゲルドフが提唱者というか発起人みたいな感じでしたよね?

ちょっと待ってくださいね、今ネットで調べてきます。。。(SINSEIも忘れちゃっているなぁ~)

[Band Aid ウィキペディア]
↑↑↑
これで検索するとWikipediaのページで詳しく書かれてますよ。

おお、フィル・コリンズやらデュラン・デュランやらワム、U2、スタカン、ステイタス・クオーの名前まである!(笑)

あと大御所系だとポール(マッカートニー)やらデビット・ボウイやら。

あ~こうしてみるとあの頃のイギリスって結構元気がありましたよね!(今は米も英もほとんど洋楽ってどうなっているのか全然知らないけれど、、、)

あの頃SINSEIが聴いていたハードロックもほとんどブリティッシュ系(ホワイトスネークとかレインボーとか)だったもんなぁ~。

あとノーランずとかいませんでしたっけ?結構好きだったなぁ~。ヒットチャートをにぎわしてましたよね。

一番最初に唄うのがポールで2番目がボーイでした。

おお!ほんとだ!

一応貼っておきますね!
Do they know it's christmas
http://www.youtube.com/watch?v=8jEnTSQStGELink

みんな若いなぁ~。ボノ(U2)とか笑っちゃうくらい若い!

このときイギリスでしか売っていなかった7インチシングルレコードが全米TOP40の番組のプレゼントで当たって(5名様!)今でも宝物のひとつなんですよ。

ええ!ほんとですか!それはすごいです!貴重な宝物ですね!

長々思いで話をしちゃってゴメンナサイ!

いえいえ、SINSEIも懐かしかったです。久しぶりに「Do they know it's christmas?」を聴いたなぁ~、良い曲ですよね。

「彼らは、クリスマスであるということを知っていますか?」

かぁ~。あれから地球は少しは良くなっているんでしょうか?

これはマイケルの「THIS IS IT」でも重要なテーマでしたよね。

でわでわです~。。。

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